2017 小品展&小品巡回展


 

2017/03/25掲載:04/01更新

・作品売上金と納品について

・巡回展の追加メンバーについて

・会期と会場について

・巡回展出品者連絡事項

 

[作品売上金と納品について]

3月の小品展とこれから開催する巡回展の売上金や納品のやり取りは全て画廊に任せています。

 

[巡回展追加メンバーについて]

 会期中に発表したメンバーに、画廊から追加発表がありましたので、お知らせいたします。

なお、巡回展は作家の選出は画廊に一任しており、京都版画は協力という形で参加しています。

 

作家名:選抜者31名

朝日みお、池内幹之、鎌田隆行、汾陽佐和子、黒崎彰、斎藤修、坂爪厚生、清水博文、

平木美鶴、近藤幸、竹原仁子、縄田也千、片岡れいこ、ツツミアスカ、二階武宏、三田村直美、伊藤尚子、松井康子、

三上景子、武内由美子、武田あずみ、千明、三宅由里子、武蔵篤彦、目良真弓、中垣満、花原淳子、神野芽生子、

野嶋革、阿部雅光、ふじいみよこ

 

[会期と会場について]

日程は多少の前後があるかもしれませんが以下を予定しています。

5/23(火)〜6/04(日) 石塀小路ギャラリー悠玄(京都市東山区下河原町489番2)
6/15(木)〜6/19(月) アートスペース973 (〒625-0062 京都府舞鶴市森973−1)
7/1(土)〜7/15(土) ART FORUM JARFO (〒605-0068 京都市東山区稲荷町北組567-31 )

 

[巡回展出品者連絡事項]

○作家との売上金や納品のやり取りは全て画廊に任せています。

○巡回展は、京都版画は協力という形で参加し、選抜の審査と搬入搬出は全て画廊側へお任せしています。

○画廊側から作家への販売報告、作品依頼は、少なくとも展覧会期間中に全て行ってもらう様お願いしてます。
○開催期間が5~7月となります。全員に必要な報告は、随時事務局または広報係を通して行います。

○規定サイズ2点(*画像参照)が必要なので、不足の作家は4月迄に画廊へ届ける。

・3月に出品した小品展の2作品をそのまま巡回展にまわす予定。

・作品は額装した状態で準備してください。

・搬出時、2作品が確保されている場合→そのままJARFOにお渡ししています。

1作品しか出品していない場合

 →規定内スペースに収まるもので、2品目を準備してください。

 →もしくは規定内スペースに収まるもので、新しく2作品を準備してください。

・3月に出品した小品展で、作品がお買い上げされた場合

 →追加で準備する必要があります。

*詳しくは画廊から連絡をいたします。

 

○巡回展への出品者からの問い合せは、下記フォームをご使用ください。

メッセージは、分かりやすく簡潔にお書き頂きますようお願いいたします。

コードを入力してください。:

メモ: * は入力必須項目です


 

2017/03/15

搬入・搬出ともに、手早く終る事が出来ました。

ご協力、どうもありがとうございました。

 


 

2017/03/12

搬出は3/12(日)17:00〜です。

出品者の方は、お集り頂きますよう、よろしくお願いいたします。

 


2017/03/12更新

小品巡回展のメンバーについて

巡回展のメンバーに、間違いがありましたので、修正いたしました。

 

以下、ピンク文字の5名のお名前が抜けておりました。

出品されている会員の皆さま、また選考された皆さまには、大変なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございません。

このようなことがないように、運営委員の体制や京都版画の運営方法などを見直していきたいと思います。

 

場所:舞鶴・石塀小路・ART FORUM JARFO

会期:5月6日〜(予定)

作家名:

朝日みお、池内幹之、鎌田隆行、汾陽佐和子、黒崎彰、斎藤修、坂爪厚生、清水博文、

平木美鶴、近藤幸、竹原仁子、縄田也千、片岡れいこ、ツツミアスカ、二階武宏、三田村直美、伊藤尚子、松井康子、

三上景子、武内由美子、武田あずみ千明、三宅由里子、武蔵篤彦、目良真弓、中垣満、花原淳子、神野芽生子、野嶋革

(出品依頼作家は小品2点を準備して下さい。)

 

*JARFOさんの選考により、京都版画2017小品巡回展のメンバーは決まりました。

 


2017/02/15

急遽決定!! 京都版画2017小品展の選抜巡回展について


 

2/28から開催の小品展に出品された会員の皆様へ

 

ジャルホ京都画廊より、巡回展の企画をいただきました。

話が急だった為、その内容を書面にて、以下に案内させていただきます。

 

画廊の石田氏が他で管理されている、2件の画廊のオーナーが興味をもたれ、販売効果も見込み、是非展覧会をしたい、という、巡回展の主旨をいただきました。

 

場所は6月予定の舞鶴赤煉瓦倉庫を改築したギャラリーと、それ迄に京都石塀小路のギャラリーを予定しています。

舞鶴赤煉瓦倉庫のギャラリーは、役所を退職時にオーナーが自宅を改装して始められたギャラリーで、ジャルホの企画展や海外作家との交流も多く、街のコネクションなども期待できます。

 

双方のギャラリースペースの問題もあり、出品作家は画廊側で選抜をしたい(人数・点数未定)とのこと。

選抜作品は展覧会会期中早期に決定しますが、その作品は6月の巡回展終了まで画廊預かりとなります。

選ばれた作品が2点中1点でも、2点ごとあずかり、終了後に着払い発送、又は画廊へ直接搬出となります。

 

この企画に不参加の意を表したい方は、広報/担当:片岡までご連絡ください。

 

選抜された方へは、展覧会終了までに連絡いたしますが、現在の所、発送準備や他の搬出作業もある予定なので、搬出日には参加いただきたいです。

選抜作品が、小品展期間中に売れた場合は、同じ作品をご用意いただくことになります。

選抜された後の搬出が当初の搬出方法と異なる場合などは、直接画廊と打ち合わせください。

 

広報/担当:片岡

 


巡回展に不参加の方は、展覧会終了(3/12)までに、下記フォームよりおしらせください。


コードを入力してください。:

メモ: * は入力必須項目です


小品展 出品要項


 

注意!!

上画像の展示キャプション用紙は、みなさまのお手元へ郵送しております。

キャプションは、そちらの用紙をご使用ください。